「 TEAC (TASCAM) 」 一覧
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本ブログ2回目の登場となるTASCAM238です。オークションで入手したものの、不動であったため、当店に修理依頼がありました。 当初のお話では、当店のブログの修理記事にある238と同じ症状(詳細は以下 …
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今日は当ブログ初登場のTEAC V-900Xです。これまで何度かお取引いただいた道内の方からご紹介いただきました。先日は当店までお越しいただきありがとうございました。 1981年発売のTEACの最上位 …
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久しぶりにTASCAMの112RmkⅡの修理依頼をいただきました。 精悍なデザインです。 早送り巻き戻しはOKですが、再生できません。 カバーを開けます、メカを取り出すためには、後ろの基板を少し寝かす …
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本ブログ初登場のオートリバースカセットデッキ、TEAC R-646Xの修理です。 「オートリバースした時に音が聞けなくなる」「メタルテープが聞けない」「テープが絡む」など、テープ走行が不安定ということ …
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今日はTEACの3ヘッドカセットデッキ、V-6030Sの修理を行います。 「再生不可」です。 動作確認を行います。テープをセットして再生ボタンを押します。 少し動作したと思った瞬間、ディスプレイが消え …
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TEACの3ヘッドカセットデッキ、V-670の修理依頼をいただきました。 再生や録音時にテープを痛めることがあるということです。 早速カバーを開けます。非常にシンプルな造りでメンテナンス性も良好です。 …
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本ブログ久しぶりの登場となるTEACの3ヘッドデュアルキャプスタンモーターモデル、V-6030Sです。 現在も人気の高いモデルです。 早送り、巻き戻しは正常ですが、再生ボタンを押すと、1~2秒テープ走 …
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以前からお取引いただいているお客様からTEACのC-2Xの修理依頼をいただきました。 テープ走行不可ということです。この機種は周波数特性の大幅な改善が可能な倍速録再システムを搭載しています。 テープを …
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本ブログ初登場のTEAC R-919Xです。3ヘッドのオートリバース機です。 電源をONにすると、比較的大きなモーターの回転音が鳴り響きますが、操作を受け付けません。 大きな音を発していたのは、キャプ …